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科学な本のご紹介:  ミニ特集:深海を科学する本 2

科学に佇む書斎
【2016/05/12】

水
『日本の深海 資源と生物のフロンティア』
『ダイオウイカと深海の生物 世界初撮影!伝説の巨大イカをとらえた!完全保存版』
『深海の生物学』




『ダイオウイカと深海の生物 世界初撮影!伝説の巨大イカをとらえた!完全保存版』
 NHKスペシャル深海プロジェクト 監修
 Gakken Mook 学研パブリッシング

●ダイオウイカさまファン用メモリアル仕様。ダイオウイカのポスター付き。

こちらで紹介
→●本『ダイオウイカと深海の生物 世界初撮影!伝説の巨大イカをとらえた!』




『日本の深海 資源と生物のフロンティア』
 瀧澤美奈子 講談社ブルーバックス

●日本は深海大国!
 その資源の豊富さと可能性を知らずして日本を語る事なかれ。

こちらで紹介
→●本『日本の深海 資源と生物のフロンティア』



『深海の生物学』ピーター・ヘリング

● 残念ながら、訳文がめちゃくちゃで、ものっすごい読みづらい本。
 記されている内容は興味津々なんだけど・・・

科学の本カウンター・イルミネーションのカムフラージュは(例えば,一部の中層サメ類では),潜在的には捕食者をその下方の餌生物から隠して置くために使えるだろう.非常に実際的でない話によるそれ以上のこじつけが,大型魚類と海産哺乳類からビスケットあるいはクッキー大の厚い肉塊を見事に噛み取ることからそのように名付けられた,「クッキー・カッター」サメ(ダルマザメ属)によって示される.。

科学の本クジラは、潜水の最深部で脳油器官への血液の供給を再開する。ワックスが温められて容積が増して密度が減ることで、海面へ帰還するための浮力が付加される。




 →『ミニ特集:深海を科学する本』
 →『ミニ特集:深海を科学する本 2』
 →『ミニ特集:深海を科学する本 3』
 →『ミニ特集:海を科学する』
 →『ミニ特集:魚を科学する本』
 →『ミニ特集:魚を科学する本 2』
 



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